春の日差しには急激に肌はさらせません

春の日差しには急激に肌はさらせません

春の日差しには急激に肌はさらせません

最近、いきなり暖かくなりました。
例年ですとゆっくりと体を慣らすように暖かくなっていくのですが、
これも地球温暖化の影響を受けているのでしょうか。
そこら辺はよくわかりませんが、この調子で行くときちんと紫外線から肌を守るために肌を隠さないといけませんね。

 

今年はまだ大丈夫なのですが、一昨年だったでしょうか、
寒い冬の時期をようやく終えたと思って春が来るのと同時に急激に肌を太陽にさらしました。
するとその日の夜、その急激な暖かさの変化に耐えられなかったのか
いきなり発疹みたいなものが体中に出来ていました。
こんなことは初めてだったのでとても驚きました。

 

それも一つ出たかなと思ったらいきなり急激に数を増やして、腕から足まで広範囲で発疹が出ていました。
あまりにびっくりして病院に行こうかとも思いましたが、夜だったのもあって一晩様子を見てみることにしました。
すると次の日の朝には何事もなかったかのように全然発疹は出ていませんでした。

いったいあれは何だったのか…と疑問に思うのもつかの間、その日の夜もまた同じように発疹が出ていました。
怖くなってインターネットで調べたところ、
どうやらこれは日光が原因でなっているものではないかとの推論に至りました。
発疹が出たらそれはもう痒くて痒くて、保冷剤で冷やしながら眠らないといけませんでした。

 

こういう体験があり、春の最初の日差しを気にするようになりました。なので、色々と気を付けています。